恋愛映画 とは?おすすめ 洋画、映画史に残る名作を紹介

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恋愛映画を見ると恋をしたくなりますよね!

そして、なかなかうまく行かない2人の関係性、ライバルが突然現れてすれ違いが起こってしまうなど

ドキドキ、キュンキュンしたり泣いたり、その映画の中に入り主人公と今の自分が重なり合ってしまう事もあって見てると苦しい時もありますよね!

今回は、超有名作の恋愛映画も紹介したいと思いますので、お楽しみください!!

恋愛映画って、どんなのが好き!!

恋愛映画(れんあいえいが)は、ロマンス映画やラブ・ロマンスともいわれる映画のジャンルで恋愛を主題に描く映画のジャンル。

楽しい恋、コメディタッチなロマンティック・コメディや悲劇の恋、三角関係、不倫と様々な範囲にわたる。

既存の文芸作品をベースにしたものとオリジナルストーリーによるものとがある。

また、恋人との別離や死別を扱ったものの中には、歴史的な事件、戦争を背景にしたものも少なくなく、その多くは映画史に残る名作となっているものも多い。

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この恋愛映画が映画史に残る名作2作品!!

風と共に去りぬ –

1939年(英語版)にアメリカで公開されたのを皮切りに、世界的なヒット作となり、第12回アカデミー賞では作品賞・監督賞・主演女優賞・助演女優賞・脚色賞を始めとした8つのオスカーを含む10部門を受賞した。

南北戦争時代を背景に、ヴィヴィアン・リー扮するスカーレット・オハラと、クラーク・ゲーブル扮するレット・バトラーの恋愛を軸にしている。

 

 

ローマの休日

1953年のアメリカ映画。

ヨーロッパ小国の王女(オードリー・ヘプバーン)と、アメリカ人新聞記者(グレゴリー・ペック)のローマでのつかの間の恋を描く。

1952年夏に撮影が始まったアメリカ映画『ローマの休日』(公開は1953年)で、ヘプバーンは初の主役を射止めた。

『ローマの休日』はイタリアのローマを舞台とした作品で、ヘプバーンは王族としての窮屈な暮らしから逃げ出し、グレゴリー・ペックが演じたアメリカ人新聞記者と恋に落ちるヨーロッパ某国の王女アンを演じた

 

まとめ

この頃のオードリー・ヘプバーンは、何年立っても未だに可愛く憧れてる女性が多いと思います。

そして、映画の中のワンシーンのローマ市ロケ地には、必ず足を運びたくなる名所になっていますよね!

もし作品を見た方はローマの休日の名所巡りに行きたくなると思いますので、良かったら思い出作りにどうですか!!

それでは、これから幸せを掴むように祈っていますよ!

 

 

 

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